営業許可申請restaurant

営業許可申請から繁盛店に導くまでお任せください!

  • 深夜にお酒を出したい。
  • バーや居酒屋を開店したい。
  • 風俗店を開店したい。
  • 繁盛店をつくりたい

「飲食店営業許可申請」、「風俗営業許可申請」、「旅館業営業許可申請」の事でご不明な点がありましたら、まずはご相談ください。

書類作成、図面作成、申請同行、もしくは申請代理までトータルでサポートします。飲食店繁盛店のトータルプロデュース、東京での出店もご相談ください。 数々の繁盛店をつくりあげた施工会社等もご紹介致します。

飲食店を開業する場合

飲食店営業許可が必要です!

自分で必要な書類を用意して取得することもできるのですが、 お店の図面を作成したりといった面倒な作業もあるので、専門家に手続きを代行してもらうことができます。

簡単な手続きで済むかといえばそうでもなく、お店の詳細な図面、求積図などを用意しないといけないため、 独力での作成はなかなか困難です。専門家に書類の作成を依頼することをお勧めします。

飲食店営業許可申請に必要なものとは

飲食店営業許可を取るために提出しなければならないものは、大きく以下の6つです。ただし各自治体により多少の違いがあり、例えば申請者の身分証明書や顔写真を求めるところもあります。
当事務所に手続きの代行を依頼した場合は、書類の多くをこちらで用意・作成できるので、 あなたの貴重な時間を節約することができます。

1.営業許可申請書

誰がどこで営業するのかといった基本的な内容を記入します。


2.営業設備の大要

お店の設備について記入します。 配置図(厨房設備、製造機器、トイレなどの位置を表す図)や、周辺の地図を書くことも求められるので、作成はやや面倒です。


3.食品衛生責任者設置届

食品衛生責任者の氏名等を記入します。 なお提出の際、資格を証明するもの(講習の修了証など)の提示を窓口で求められることが多いようです。 東京都では1の営業許可申請書と兼ねるのでこの書類はありません。


4.許可申請手数料

自治体により金額が変わりますが、おそよ15,000〜20,000円です。


5.水質検査成績書

貯水槽や井戸水を利用する場合は提出します。ビルのフロアを借りて営業する場合に必要になることが多いですが、おそらくビルのオーナーの方で検査を済ませているはずなので、もらうと良いでしょう。


6.登記事項証明書

申請者が法人である場合は必要となります。

【初回相談無料】ご不明な点がありましたら、まずはご相談ください。

費用
飲食店営業許可(手続き代行手数料) 30,000円〜

※別途消費税がかかります。


平面図、配置図等CADで作成します。キレイな図面によって、届出・許可がスムーズに!書類作成、図面作成、申請同行、もしくは申請代理までトータルでサポートします。数々の繁盛店をつくりあげた施工会社等もご紹介いたします。

秘密厳守 今すぐ!ご相談の問い合わせはこちら 058-337-7816

深夜にお酒を出したい場合

深夜酒類提供飲食店営業届出が必要です!

バーやパブが深夜0時以降(から日の出まで)の時間帯にお酒を提供したい場合、 予め警察署に届出をしなければいけません。

※常態として酒食を提供して営むものを除く

簡単な手続きで済むかといえばそうでもなく、お店の詳細な図面、求積図などを用意しないといけないため、 独力での作成はなかなか困難です。専門家に書類の作成を依頼することをお勧めします。

深夜酒類提供飲食店営業に必要なものとは

「深夜酒類提供飲食店営業」の届出に必要なものは、大きく以下の6つです。ただし警察署によって多少の違いがあり、 たとえばメニュー表のコピーや、営業所を使用する権利を証明できる書類(賃貸契約書など)の写しを求めるところもあります。

1.営業開始届書

お店の名称や場所、届出者の名前といった基本的な内容に加えて、 建物の構造、面積、照明設備、音響設備、防音設備などについて記入します。


2.営業方法を記載した書類

営業時間、提供するお酒の種類、20歳未満の者にお酒を提供することを防止する方法、などについて記載します。


3.各種の図面

「営業所平面図」、「求積図、面積の根拠となる計算式」、「音響設備や照明の位置を記した設備図」、の3つです。 自分で作成するのはなかなか困難なので、専門家に作成を任せるのがよいでしょう。


4.住民票の写し

外国人の場合は、在留カードの両面のコピー、法人の場合は、役員の住民票のコピーを用意します。 個人であれ法人であれ、住民票は本籍のわかるものでなければいけません。


5.飲食店営業許可書の写し

保健所から交付される飲食店営業許可書のコピーを用意します。 飲食店営業許可をまだ持っていないのであれば、まず「飲食店営業許可」を取得してから「深夜酒類」の届出という順番になります。


6.法人の場合必要

申請者が法人である場合は、定款、会社の登記事項証明書が必要です。


平面図、配置図等CADで作成します。キレイな図面によって、届出・許可がスムーズに!書類作成、図面作成、申請同行、もしくは申請代理までトータルでサポートします。数々の繁盛店をつくりあげた施工会社等もご紹介いたします。

秘密厳守 今すぐ!ご相談の問い合わせはこちら 058-337-7816


お申込みから業務終了までの流れ!

STEP1

「電話・メール」でご相談ください。

まずは「電話、メール」でご相談ください。簡単なご説明をいたします。



STEP2

お客様へ説明します。

お客さまとお会いし、詳しいお話をうかがいます。必要な書類、申請までの手順、必要経費など、詳しいご説明をいたします。案件の難易度、手続きの複雑さ等に基づいて、料金のお見積もりを出させていただきます。



STEP3

業務委託申込書の記入。

業務委託申込書に記入していただきます。署名・捺印の上、ご面談の際にご提出なさるか、または当事務所までご送付ください。



STEP4

手付け金の送付。

お申込み後、7日以内に、当事務所が指定する銀行口座に手付金をお振込みください。手付金のお振込みをもって、お申込み契約完了となります。



STEP5

書類作成を開始。

当事務所で、書類作成の作業を開始いたします。必要に応じて、再度、ご面談していただきます。資料をご提出、またはお貸ししていただくこともございます。定期的に、進捗状況をご報告いたします。



STEP6

書類完成後の振込み。

書類が完成しましたら、お客さまにその旨ご連絡いたします。速やかに、法定費用その他の必要経費、および報酬の残金をお振込みください。国際業務に関しましては、必要経費のみお支払いください。残金は、成功報酬として、申請が許可された場合のみいただきます。



STEP7

書類の受け渡し。

お振込みが確認できしだい、役所窓口に書類を提出いたします(またはお客さまに書類をお渡しいたします)。



STEP8

業務完了。

お客さまに提出書類の控え・受領証等をお渡しいたします。これで業務は終了です。



STEP9

アフターサービスについて。

アフターサービスもおまかせください。必要に応じて、当事務所と提携する社労士、司法書士、税理士、弁護士などもご紹介いたします。



【秘密厳守】安心してご相談ください!!

行政書士法により、業務上知り得た情報・秘密を守る義務が課せられています。

「あなたのご相談を全力でサポート」いたします。 ちょっとした日常のご相談から専門的な国際法務や企業法務、各種許認可に関することは私たちにお任せください!一人一人熱意を持って対応させていただきます。

まずはご相談から!お悩みを全力でサポートします!受付時間9:00〜18:00 058-337-7816



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